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ビジネスホン(沖電気工業)

IP-PBX

着信応答、転送、発信など、ビジネスホンとしての基本機能をしっかり装備し、電話機としての使いやすさを徹底的に追求しております。
また、NTT東西ひかり電話等にも対応し、通信コストの削減にも貢献しながら、無線LANデュアル端末やPHSによる機動力の高いモバイル環境を提供します。

IP-PBX

構成例

構成例

構内PHS端末 UM7588

PHS端末機の製造中止で、構内にてお使いの専用端末の増設や交換、修理等でお困りの方にお勧めです。
本品は、軽量・小型なストレートの構内PHS端末です。
構内PHS専用端末として沖電気工業株式会社が開発したもので、内線使用可能なPHS端末としてラインアップし、お客様の選択肢を増やしました。

構内PHS端末  UM7588


特徴

ダイヤル登録ボタンを3個装備し、電話番号などを登録することで簡単な作業で頻繁に通話する相手先に発信可能です。
ベーシックな構内PHSシステム端末として開発され、コストパフォーマンスの良い端末です。
沖電気工業製交換機以外の他社交換機にも接続可能です。(接続検証済み交換機は、NECインフロンティア/Aspire、NEC/APEX3600等があり、その他も随時検証中です。)

仕様

寸      法
約23mm(厚さ)×約44mm(幅)×約119mm(高さ)
(アンテナ、突起物を含まず)
質      量
約 82 g
充 電 時 間
約 5 時間
連続通話時間
約 5 時間
連続待受時間
約 500 時間
SOデータ書込方法
有線・無線書込み
L E D 表示
モノクロ(12文字〔漢字:6文字〕×3行)

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Bluetooth ハンズフリーマイクスピーカー OmniBeat

OmniBeat

OmniBeat(オムニ・ビート)は、Bluetooth®対応製品(※1)と組み合わせることにより、ワイヤレスで音楽を楽しんだり、ハンズフリー電話を行うことができます。

※1.Bluetooth®(ブルー・トゥース)とは、無線通信方式の名称です。
Bluetooth対応製品とは、携帯電話・オーディオプレーヤー・パソコンなどがあります。
(Bluetooth対応かどうかは、各メーカーのホームページ等でご確認ください。)

特徴

1.触れたものから音を出すBluetooth®対応のワイヤレススピーカー
「オムニ・ビート」自身が音を出すのではなく、触れたものへ超磁歪素子による振動を伝えスピーカー化します。
机の上に"ポン"と置けば机がスピーカーに早変わり、音を部屋中に広げます。
Bluetooth機能搭載により、パソコンや携帯、オーディオプレーヤーなど、
様々な機器とワイヤレスで接続できます。

触れたものから音を出すBluetoothR 対応のワイヤレススピーカー

2.マイク内蔵でハンズフリーにも対応
マイクは360度で収音するため、「オムニ・ビート」を囲んで会議が可能です。
音声会議や映像会議など、双方向性の必要な場合にも使用できます。
マイクミュートボタンも付いていますので、傍聴のみでの利用も可能です。

マイク内蔵でハンズフリーにも対応

3.ポケットサイズで持ち運びカンタン
レジャーなど外での利用時も、ポケットに入れてラクラク移動できます。
乾電池や充電式電池で利用できますので、電源の無い場所でも利用可能です。
サイズ:直径50mm 高さ78mm 電池込の重量は約160gで、スピーカーとしては軽量です。

ポケットサイズで持ち運びカンタン

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ビデオ会議システム Visual Nexus

ビデオ会議システム Visual Nexus


ビデオ会議システム(Visual Nexus)は、IPネットワークでのビデオ会議における国際標準規格H.323プロトコルに完全準拠した多地点ビデオ会議サーバです。Visual Nexusのコアコンポーネントとなり、各拠点に設置されたビデオ会議端末からの接続を受けて多地点でのビデオ会議を可能にします。対応しているビデオ会議端末としては、PC上で稼動するVisual Nexus Endpointの他、世界中の各ベンダーより販売されているH.323プロトコルに対応したビデオ会議端末に対応しています。
また、標準でH.323ゲートキーパーを内蔵しておりますので、H.323ビデオ会議端末の呼制御やネットワーク帯域制御を行うことが可能です。


特徴

1.オープンスタンダード
国際標準H.323だから、何でもつながる。
2.高画質・高品質
PCを利用して、最高品質の映像・音声・データを利用可能。
単なるTV会議だけではなく、ワード・エクセル・パワーポイント等のデータを共有し、共同作業も可能。
3.FW/NAT環境の対応
インターネットからでもセキュアに
4.高い拡張性
大規模運用にも対応できる

導入効果

1. 現場で判断・決定権を持つマネージャクラスの無駄な移動が激減し、
組織の意思決定速度が上がる。
2. 出席者の出張を伴う定例社内会議をVisual Nexusに置き換えるだけでも、
十分に投資効果が得られる。
3. 激しい競争に勝つための情報を多拠点にリアルタイムに提供し、
競争力を向上させるツールとして活用できる。
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